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石川の伝統工芸展開幕 めいてつ・エムザ
第60回記念石川の伝統工芸展(日本工芸会、同石川支部、本社主催)は29日、金沢市のめいてつ・エムザ8階催事場で開幕した。新たな表現に挑む157点が公開され、出品作家は1959(昭和34)年に始まる展覧会を令和に引き継ぐ決意を新たにした。 -
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電通とISID、職人の能力をAIで継承する「プロジェクト 匠テック」を開始
電通とISID、職人の能力をAIで継承する「プロジェクト 匠テック」を開始。 ― 双日と共同で、マグロの品質判定を行う画像解析AI「TUNA SCOPE™」を開発 ― -
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体験!匠工房(7月)
江戸たいとう伝統工芸館で、江戸指物職人に学ぶ~木の箸作り~体験の参加者を募集します! -
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加賀友禅の図案電子化 データ公開、次世代に技術継承
石川県の伝統工芸、加賀友禅の図案を電子化する取り組みを、北陸先端科学技術大学院大の鳥居拓馬助教(33)が進めている。加賀友禅は草木や風景などを手描きした品格のある伝統的な文様が特徴。整理した図案のデータは公開し、友禅作家の熟練した技術を後世に継承したい考えだ。 -
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「デザインに問題解決の力」城谷耕生さん、有田で「仕事とモノ展」
デザイナー、アートディレクターの城谷(しろたに)耕生さん(長崎県雲仙市)の仕事を紹介する「城谷耕生の仕事と選んだモノ展」が、有田町のセレクトショップ「bowl」で開かれている。 -
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土佐和紙の布で帯生み出す 素朴な風合い魅力
土佐和紙の糸を使った「紙布」の帯が完成した。素朴な風合いが魅力で、高知の雄大な海と大地をイメージした藍色と茶色に染められている。考案した高知市の呉服店「特選呉服いしはら」の石原文子さん(56)は「伝統工芸品の和紙と帯、それぞれの魅力を知ってほしい」と話す。 -
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静岡)黄綬褒章の新貝さん ふとん作り一筋36年
静岡市清水区興津清見寺町の布団職人新貝(しんがい)晃一郎さん(54)には、模範となる経営者や職人をたたえる黄綬褒章が贈られる。88年続く「新貝ふとん店」の3代目。高校卒業から36年間、布団をつくり続けてきた。 -
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アルヴォリが玩具として遊べる「ままごと漆器」の販売を開始!
伝統技術を活かした商品の販売支援、商品開発支援を行っている株式会社アルヴォリは、山中漆器の職人である木下富雄とコラボレーションし、2019年5月16日(木)より、おもちゃとしても食器としても使用できる「ままごと漆器」の販売を開始いたしました。 -
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加賀友禅 五彩きらめく職人の美技を着る(金沢市)
日本の伝統文化が色濃く残る金沢市。その代表ともいえるのが、絹の生地に花鳥風月の模様を鮮やかな染色で描く加賀友禅だ。生地の細かな模様は全て職人による手描きで、その染色作業は繊細を極める。基調となるのは藍色やえんじ色など深みのある加賀五彩だ。 -
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<青葉まつり>催し多彩 食の市や職人屋台に家族連れ歓声
仙台・青葉まつりでは18、19の両日、青葉区の勾当台公園や市民広場、錦町公園で、藩制時代の街並みを再現した「伊達縁」、県内外の美味が集結した「杜の市」が開かれ、大勢の家族連れでにぎわった。
