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職人紹介– category –

  • 職人紹介

    曲物職人 大川良夫 東京都中野区

    有限会社大川セイロ店代表の大川良夫さんは曲物をつくる曲げ師。1941年生まれ。東京都中野区出身。セイロ・フルイ・裏漉しといった曲輪加工品一式を扱う製造卸の大川セイロ店2代目。大川セイロ店は、現在、東京で伝統的な製法及び材料で曲物を製作している唯一の工場です。
    2019年6月10日
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    「ものづくりの技術残したい」箪笥作りの情熱再び 奥州の職人親子、倒産から復活

    奥州市で伝統工芸品「岩谷堂箪笥(たんす)」の製造を手掛ける職人親子が、令和の始まりに心を新たにしている。及川孝一さん(81)、雄さん(57)親子が経営していた製造販売会社は2年前に多額の負債を抱えて倒産。「ものづくりの技術を残したい」と再起を期し、改元された5月1日、再び立ち上がった。
    2019年6月9日
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    日本唯一のセルロイド人形職人~作り続ける「ミーコ」の魅力とは

    童謡「青い眼の人形」の歌詞にも出て来る「セルロイド」。いまはほとんど見掛けなくなったセルロイド人形を、日本でたった1人、いまも作り続けている職人さんがいます。背景には、お父さんから受け継いだ熱い思いがありました。
    2019年6月1日
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    2019年4月24日
  • もなかの皮はどう作る?高崎で受け継がれる伝統の職人技を紹介
    2019年5月30日
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