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松本でクラフトフェアに合わせイベント 「ノーマイカーデー」も実施、街歩き楽しんで
5月25日・26日にあがたの森公園で開催される「クラフトフェアまつもと2019」に合わせて、松本中心市街地で多彩なイベントが行われる。 -
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血縁はないけれど インディ好き女性、老舗人形店を継ぐ
400年以上の歴史があるとされる宮崎の伝統工芸品「佐土原(さどわら)人形」。作り手が減り、伝統の継承が危ぶまれる中、30代の女性が血縁者以外で初めて老舗人形店の窯元になった。「古地図に載るこの店の歴史と伝統を絶やしてはいけない」と熱意を燃やしている。 -
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和紙の原料「楮」植栽 いわき・上遠野中生、卒業証書に
上遠野中の1年生27人は16日、いわき市の同校敷地内で、地域の伝統工芸品「遠野和紙」の原料となる楮(こうぞ)の苗植えと、トロロアオイの種まきを行った。 -
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伝統工芸に嘆息 札幌三越で展示会始まる
陶器や染め物などの伝統工芸品が並ぶ「第59回東日本伝統工芸展」(日本工芸会、北海道新聞社など主催)が21日、札幌市中央区の札幌三越本館で始まった。道内開催は9年ぶり。 -
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青森)すし職人がすし米「ムツニシキ」の田植え体験
青森県内のすし店が加盟する県すし業生活衛生同業組合(村本信一理事長)は23日、黒石市がすし米としてブランド化をめざしている「ムツニシキ」の田植え体験会を同市で開いた。 -
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個性発信・話題の商品/サヌイ織物 「ネックストラップ」
13年に福岡市で開催された大会に同社はメダルのリボンを提供。青色を基調に博多織伝統の「献上柄」を使い、強度やデザインにこだわった。金メダルに輝いた羽生結弦選手が手にしたことで問い合わせが相次ぎ、メダルと同じく首に掛けて使えるネックストラップを同じ柄で作った。 -
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かつお節製法、焼津の伝統継承 ベテラン職人、若手指導
焼津鰹(かつお)節水産加工業協同組合は14日、伝統的な鰹節製造法に関する研さん会を焼津市の県水産技術研究所で開いた。若手組合員約10人が参加し、本節作りのベテラン職人から技術を学んだ。 -
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千住で「本荘ごてんまり」手まり作り体験 由利本荘をアピール
千住の古民家「千寿てまり工房」(足立区千住東2)で6月8日・9日の2日間、「ごてんまりの里 由利本荘暮らしミーティング」が行われる。 -
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ウィズムが「クオン」との別注Tシャツを発売 職人による市松模様の刺し子織り
セレクトショップのウィズム(WISM)は5月24日、「クオン(KUON)」とコラボレーションした別注Tシャツを発売した。袖に市松模様の三和織物が施されたTシャツで、価格は1万1000円。 -
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上田さんの山陽新聞奨励賞祝う 和紙職人「伝統を次世代に」
第77回山陽新聞奨励賞(文化部門)を受賞した上田手漉(てすき)和紙工場(津山市上横野)の代表で、市重要無形文化財の和紙職人・上田繁男さん(76)を祝う会が26日、同市内のホテルで開かれた。
