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鯖江のメガネ職人が作ったモザイク柄キャンディーカラーの「バングルウォッチ」が人気
株式会社サンユーは、鯖江のメガネ職人が作った、「鯖江バングルウォッチ」をクラウドファンディングサイトMakuakeで発売開始した。価格は21,200円~(税込)。 -
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桜の聖火トーチに職人魂 美しさ、軽さに技術結晶
2020年春から夏にかけて東京五輪・パラリンピックの聖火リレーが日本全国を巡る。走者が掲げる桜色のトーチは見た目の美しさや軽さ、強度を追求した技術の結晶だ。 -
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1か月遅れの「端午の節句」を前に 巨大こいのぼりが人気 岐阜・高山市
岐阜県高山市で1か月遅れの「端午の節句」を前に、市内の観光施設で和紙でできた巨大なこいのぼりが展示されています。 -
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えひめの伝統工芸大賞 松山で作品展
「2018年度21世紀えひめの伝統工芸大賞」入賞作品展が13日、愛媛県松山市南堀端町の伊予銀行本店別館で始まった。22日まで(平日午前9時~午後5時)。 -
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伝統工芸士の手による「東京くみひもカメラストラップ」を発売
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘)は、東京都伝統工芸士が手作りした「東京くみひもカメラストラップ」を2019年5月15日より、500本限定で発売します。 -
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工芸品や祭り題材に パパチカ塗り絵第5弾
「パパの力で地域と子育てを盛り上げていきたい」という思いから、2013年に誕生した父親のボランティアサークル「パパチカ」(中嶋繁樹代表)がこのほど、第5弾となる「わかやまのぬりえ」(B5判、全15ページ)を発行した。 -
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第36回日本伝統漆芸展 熊本県
漆芸は東アジアや東南アジアで発達した工芸。縄文時代から私たちの生活に深い関わりを持ち、現在も蒔絵(まきえ)や螺鈿(らでん)など、さまざまな装飾を施された漆芸品が用いられている。本展では、全国から公募、審査された漆芸作品91点を紹介する。 -
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新卒女性、職人の道へ 静岡県西部特産「遠州織物」
静岡県西部の特産品「遠州織物」を手掛ける浜松市西区の高田織布工場に今春、初の新卒採用者となる市川紗帆さん(22)=同区=が就職した。都内の大学を卒業してUターンし、職人としての道を歩み始めた。 -
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中小企業後継ぎ、会社改革で危機脱出
関西各地で家業を継いだ若手や後継者による中小企業の事業刷新が進んでいる。なり手不足などの影響で全国的に中小企業数は減少し、取り巻く環境が厳しくなっている中での後継者らの挑戦。 -
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別府の近代建築や職人紹介 「ゲニウスロキ新聞」発行 写真家藤田さん撮影・執筆 [大分県]
別府市の近代建築物やその作り手、エピソードなどを紹介した「ゲニウスロキ新聞」が発行された。長年、別府の歴史を掘り起こしてきた同市朝見の写真家、藤田洋三さん(68)が撮影・収集した写真を主に使い、執筆も担当した。
