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職人紹介
創業1804年、香川の伝統工芸“讃岐のり染”を受け継ぐ7代目の職人は「〇と×」の意味を探求する芸術家でもあった
香川の伝統工芸“讃岐のり染(ぞめ)”の技法を受け継ぐ、1804年創業の大川原染色本舗(香川県高松市)。7代目の大川原誠人さんは、伝統を守る職人であると同時に、自己表現を追求する芸術家という、2つの側面を持っています。 -
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日本文化のアップデートを目的とした「伝統工芸withARハッカソン」を開催し、AR(拡張現実)を活用した小石原焼の新たな購買体験を創出します
伝統⼯芸アンバサダー事業 「とらくら」を ⼀般社団法⼈伝統⽂化デジタル協議会と共同運営する 株式会社wakonartは 、(拡張現実)と異業種のコラボレーション事業を推進するwithARハッカソン実⾏委員会と「伝統⼯芸withARハッカソン」を共催します。 -
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和紙の癒やし。伝統工芸師が作る「手張りLED提灯」風呂敷ラッピングでお届けする母の日ギフト
株式会社ファイブが運営する、名古屋提灯直販わざもん茶屋から 「母の日ギフト 風呂敷ラッピング手張りLED提灯」を発売します。 -
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豊かなとき 南部鉄器で 岩手の田山貴紘さん
岩手県の伝統工芸品、南部鉄器を身近なものにしたいと、Uターンして職人になった人がいる。コロナ禍で家にいる時間が増えるなか、より豊かなときを過ごしてもらおうと、鉄瓶を暮らしの要に置いた生活スタイルの提案も始めた。 -
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漆器を知れば日本が分かる! オンライン漆器入門講座
「どうして漆器は赤と黒なの?」そんな素朴な疑問からかなり奥深い話まで、漆器を通して日本の文化・歴史を紐解いてみませんか? -
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ミデッテで「あいくし」販売 会津伝統工芸×工業加工技術のくし
会津若松市の企業などでつくる任意団体「Aid-U(エイド-ユー)」は二十五日、東京都の県アンテナショップ「日本橋ふくしま館MIDETTE(ミデッテ)」で会津の伝統工芸と工業加工技術を融合させた、くし製品「あいくし」の販売を始めた。 -
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光る千匹のこいのぼり、暗闇に浮かぶ越前和紙アート 若手職人が児童と制作
越前和紙の若手職人でつくる青年部会が、地元児童とともにこいのぼりアートを制作し、福井県越前市の卯立の工芸館で展示している。 -
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職人技の見学体験施設に 旧今井染物屋4月29日オープン
新潟県上越市大町5の市指定文化財「旧今井染物屋」が耐震改修工事を終え、2021年4月29日にオープンする。 -
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伝統工芸のまち・高岡で鋳物づくり体験
伝統工芸品の魅力を発信する施設でよくあるのが、初心者の体験コーナーだ。知識や経験がなくても、ちょっとした職人気分を味わえるのが醍醐味(だいごみ)。銅器や漆器など加賀藩ゆかりの工芸の町、富山県高岡市にもそんな場所がある。 -
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創業55年大阪堺にある伝統工芸「注染手ぬぐい にじゆら」の30代若手職人が開発した夏にぴったり!注染手ぬぐい「クラフトシャツ」
株式会社ナカニは、2021年4月23日より日本の伝統工芸「注染手ぬぐい」を使った色鮮やかで肌心地のよいクラフトシャツを開発!より多くの人に知って頂くために今回はMakuake特別特典としてシャツの柄と同じ注染手ぬぐいも1枚付いてきます。 https://www.mak...
