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世界最大級国際デザインコンペA’Design Award & Competition 2019でSHIZQ(しずく)ブランド金賞受賞!
神山しずくプロジェクトは、世界最大で最も多くの人々が注目する国際的デザインコンペティションA’Design Award 2019のソーシャルデザイン部門におい日本の誇る伝統工芸技術とデザインで社会問題を解決しようとする取り組みと、プロダクトのデザインの両方に国際的な評価を得た。 -
思わず人に自慢したくなる螺鈿細工のコンパクトミラー5選
古くから伝統技法として用いられてきた装飾「螺鈿細工」のコンパクトミラーをご紹介します。螺鈿細工は貝の内側の光沢を持った層を使用しているので、角度が変わるたびにキラキラ光り、独特な輝きを作り出してくれますよ。 -
人気の観光地・鎌倉。歴史と景観を守る苦労:二代目 和風総本家
鈴木福を迎えてリニューアルした「二代目 和風総本家」(毎週木曜 夜9時)。コンセプトは「日本の良さを未来へ」。子どもたちやその親世代にも日本の良さをどんどん発信していく!5月2日(木)は、「二代目 和風総本家 旬の鎌倉を支える職人スペシャル」(毎週木曜夜9時放送)をお届け! -
新時代も「よりよい聴こえ」に挑む
補聴器の性能は日進月歩だ。近年はAI(人工知能)が搭載され、機械が聴こえ方をみずから調整してくれるようになっている。かつてのように「ピーピー」とハウリングすることも、ほどんとなくなってきた。 -
のりの切り絵で「令和発表」 諏訪のすし職人が作品
諏訪市のすし職人小平晴勇(はるお)さん(68)が、4月1日の記者会見で菅義偉官房長官が新元号「令和」を発表したシーンを切り絵にして販売している。素材は食用ののりで、画用紙の切り絵も選べる。既に35枚ほど売れたという。 -
伝統の二俣和紙が皿に 学生考案、飲食店で使用
片町2丁目の現代版屋台村「とおりゃんせKANAZAWA」内の飲食店「久遠」で5月から、市希少伝統工芸品「二俣和紙」を素材にした皿が使用される。県内の学生が考案し、市内のまちづくり団体が改良したもので、地元食材を使った料理を盛り付け、金沢の食と工芸の魅力をアピールする。 -
伝統文化の鑑賞と体験が愉しめる「加賀 伝統工芸村 ゆのくにの森」
石川県小松市にある粟津温泉は山代温泉・山中温泉・片山津温泉とともに加賀温泉郷のひとつ。粟津温泉からほど近い場所に13万坪にもおよぶ伝統工芸のテーマパーク「加賀 伝統工芸村 ゆのくにの森」がある。 -
あゆ釣り解禁へ「播州毛鉤」作りがピーク
兵庫県西脇市では、鮎釣りの解禁を前に「播州毛鉤(けばり)」の生産がピークを迎えています。 -
地域文化の発信にこだわったホテルの開業相次ぐ
平成30年の訪日外国人観光客数は3000万人を突破し、今後も堅調に推移する見通しだ。これに伴い都内や地方都市では、外国人観光客を意識したホテルの開発が相次いでいる。キーワードは地域文化の発信だ。 -
左官や木工、気分は職人 亀山の体験施設1周年、子どもら体験
亀山の「のぼの職人村」が開村一周年を記念し祭り開催 左官や木工体験 【亀山】亀山市能褒野町でさまざまな職種の職人の仕事場として開村一周年を迎えた「のぼの職人村」(亀井俊博代表)は28日、同所でイベント[職人祭」を開催し、多くの人らでにぎわった。